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トンボ玉

トンボ玉を作りに瀬戸まで行ってきました。(^_^.)どんな色が出るのかわからず不安でしたが、教室の先生が丁寧に教えてくれました。今度はガラスコップや風鈴にも挑戦したいです

韓国行ってきました。(*^_^*)

とうとう韓国へ、子供と友達親子でいきました。
韓国行ったら、NANTA是非見てほしい。とてもたのしかった。笑いあり、最後の太鼓を叩く姿は、かっこいい

夜はソウルタワーへ夜景を見て、エステへと女ばかりで、私にとっては贅沢をしてきました。韓国といえば美容大国今はかたつむりより毒蛇パックもちろん毒蛇エキスではないですが、構造がボトックス注射と似た効果があるらしく、皺の気になる私にはぴったり!もちろん購入し使っています。いい感じです。

 また行きたいと帰りの飛行機でさわいでいた私達でした。
パスポートの期限があるうちに・・・・次はどこにしようかな?
                               スタッフ

セビリアの理髪師 錦織健プロデュース

セビリアの理髪師って面白い名前がついています。それは何でも屋の理髪師が恋のキューピット役になるドタバタ喜劇です。今回は錦織健がプロデュースして演じていますがとっても面白かったです。笑える場面もありました。 顔を見知った日本人が演じていると親近感が増しますね。
どのアリアも楽しく素晴らしい歌声で体中に響き渡ります、ロジーナ役の森麻季さんもきれいで美しい歌声で魅了させられました。 
オペラは内容は複雑だと分かりにくいので単純明快な喜劇や愛憎劇が親しまれたのは納得できますし、重い内容よりいいかなと思います。
幕が開かない間オーケストラが序曲を演奏しますが、その間とってもドキドキわくわくしますそれもオペラの魅力ですね。 ロッシーニならほかにウィルアムテル序曲 有名なのはモーツアルトのフィガロの結婚などありますが・・・
今回を機に序曲とオペラのアリアもいろいろ聞いてみようかと思いました。改めて聞くとなかなかいいですよ。
セビリアの理髪師序曲
理髪師フィガロのアリア
森麻季さんのアリア 私のお父さん ジャンニスッキッキ(プッチーニ)

戦火の馬 

スティーブン・スピルバーグ監督の最新作で私はものすごく感動しました。涙したのは僕だけではなかったでしょうね。
 舞台は第一次大戦時代の英国。貧しい農家の息子アルバートは愛し大切に育てた馬ジョイを、英国軍に軍馬として不本意ながら売られてしまう。ジョーイは戦場の最前線で英独両軍に使われ走り続ける。アルバートも徴兵され戦場へ。巨大な戦争の波に、馬も人も翻弄される。
 戦争は結局どちらかが勝ち、どちらかが敗れるのだが、双方とも傷つく。それも深い心の傷を。
この映画を見てもちろんフィクションですが、運命とか生きる者すべての縁を感じさせられます、人にはいろいろな出会いがありますが広い世界の中でそれは偶然ではなく必然であります。ある程度の年齢と 産婦人科医としていろいろな人との出会いや人を見てきてそれを強く感じます。 スピリッチャルみたいですが。
ある程度決まった運命でもそれを人として美しく生きてゆくそんなことを思います。
皆さんもぜひ見てください。